デザイナー桑山豊章が手がける 「日本衣装の持つポテンシャルを 現代流に昇華させたアイテムを提案する ブランド」です。
使用パーツ数72パーツ。 通常のジャケットの約6倍のパーツを 丹念に組み上げ、1点ずつ制作しています。
戦国時代に生まれた華やかな衣装の数々は やがて簡略化の道を辿る事になるのだが 江戸時代に移ると、その時々の流行に合わせ 非常に華美なものへと発展していく。